「BARアロマ・LIVE“男祭”8-26」8月10日(木)

「BARアロマ・LIVE“男祭”8-26」8月10日(木)

4月の15周年記念ライブ“女祭”は華々しく行われました(^−^)

次は“男”でやろうぜぇ!おぉぉっ!!

とゆうことで8月26日(土)暑さに負けない“熱さ”(あるいはクール)で男たちが競演する【男祭】を行います!!

ノーチャージ!

お気軽にお越しくださいませぇヽ(^o^)丿

※当店は食べる物の持ちこみはフリーです!

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※15年毎日書き綴っている【BARアロマ・マスター日記】です

街の中の個人スマホの役割がコンビニなん

街の中の個人スマホの役割がコンビニなんやろうね。コンビニが無くなると個人のスマホが無くなるのと同じ。全部の便利さを握っているからね。

ラテンとブラジルと椎名林檎と矢野顕子5

続き

さて、林檎ちゃんがきっかけで興味が継続している音楽として、

私の場合、もうひとつ、ブラジルっていうのがあります。

むしろ、表立って林檎ちゃんが取り入れているのはブラジルのほうが分かりやすいかもしれません。

聴いてすぐに感じるのはむしろブラジルかな。

ラテンは言われてみればというか、もっと溶け込んじゃってる感覚というか。

って、それもラテン音楽じゃないのかっていう話ですし、

実際、私も、そのあたりまとめてラテン音楽と解していたので、

これまでも、そんなに分離しては書いておりませんでしたが愚、

林檎ちゃんが取り入れているブラジル音楽は、新しいところだったりするというか、

むしろラテンと区別する方が分かりやすいというのは、

目下、私も思うところだったりしております。

たとえば、ブラジル音楽って、リズムに関しても、

サンバなんかはプリミティというかアフリカ寄りなところがあるように感じるし、

ラテンがマイナーコードで色づけるところを、ブラジルではメジャー7で色づけたりしますし。

ボサノァとか、顕著でしょ。

そして、そんなメジャー7の響きが描く情緒を、サウダージといったりしているのかなと。

それはやっぱりブラジルだけラテンアメリカの中で、

ポルトガル語公用語というのが大きいのかもしれません。

ブラジルだけ別の文化圏になっていて、音楽も独自の展開を見せたところがあるんですね。

サンバ、ボサノァ、トロピカリズム、みたいな。

日本におけるガラケーの進化みたいな話で。

だから、ブラジルは、

むしろ新しい要素として本流に流れ込んできた音楽っていう面のほうが強いっていうね。

一方、ブラジルはブラジルで本流が別にあって、

そこにいろんな音楽が流れ込んで出来ていたりするという面もあるみたい。

まあ、そんなこんなで、ラテンとブラジル音楽をちょっと区別したほうが、

これまた、あれこれの音楽のつかみどころになりやすいというのが、

今の私の感覚になっている次第です。

ひとまず、ここまで。

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波佐見高校彦根東高校の開幕試合は彦根東がサヨナラ勝利!手に汗握る素晴らしい試合でしたいよいよ東筑の登場!福岡大会の決勝スタンドリポートをしながら感じたのは、誰にも止められないような東筑の熱と勢いでした。甲子園でも存分に東筑の凄さを発揮してください!応援しています

「三太郎シリーズ」参加で、一皮も二皮も剥けたか。

川栄李奈おバカキャラ脱却へ努力 女優業成功の秘けつは「低姿勢でいく」

オロロンオロロン

うん、しゃあない

台風だもんな。

今回は子供もいる貸切だから。

延期するんだし、いいではないか。

とは思うものの!!

ワシ楽しみに仕掛けも用意してたんだぞ

ぬぬぬ

このやり場のない怒り

そして悲しみ

が、いいおっさんなんだから、消化せねばな

2週間の延期。

仕方ないからガマンじゃ

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